デアゴスティーニから発売されているRobiっていうロボットが気になるのだが、これってどれくらいで完成するんでしょうか?初回が790円だが2回目からが1990円。60号までありそうだからざっと118200円だ。ちょっと高いな。。でもそれだけの知能(機能)があるのだろうか?

だいたい自分で起き上がり歩くっていうバランス感覚がすごいって話なんでしょうが、たしかにそれはそれで価値はあると思うんです。ただ、話すって機能において“おはよう”や“こんにちは”っていうことの返答を例にとってやって見せているが、そんなありきたりな感じじゃなくて、やって欲しいことがひとつあるのですよ!

関西人なら分かる話だと思うのだが、よくこういうふられ方をされることが多いと思うのだが、“何かオモロイこと言って”とか“何か楽しい話とかないの?”って。これに応えられたらすごいでしょ。しかもいくつもパターンとか持ってて。。こうなったら買いますよ!コミュニケーション能力。。師匠と呼ばせてください!!なんつってw
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少し前に買ったカメラにゴミが入って、レンズの伸縮時にジョリジョリするばかりでなく、画像にもノイズが発生してることに気づいたので修理依頼を。原因は分かってるのです。でもまぁメーカー保証期間内だし、長期保証も入ってるし、保証対象外であっても最悪は全損保証ってのが効くはずだからどうにかなるでしょ。今は修理待ち。

しかしカメラは使うフィールドを考えてそれに見合ったモノを持参しないといけないと感じた。今3つあるんだけど、自然散策とか本格的に撮りたいときは一眼、身軽な感じに撮りたい…かと言って最近はそこそこクオリティーも捨てがたいので、その場合は現修理に出してる高級コンパクト?なのです。あと、防水・防塵ってのがあって、無駄に持ってるのも何だから手放そうって思ってたけど、場合によっちゃあ~これの出番もありそうな予感。。どうなってもいいや...ってときに今後これを持って行くことにしよう♪


それと同時に時計の電池交換もしたのです。防水機能の付いてるやつで、電池交換をすることによって防水機能が失われる…かも?って脅し(に自分は聞えた。)。何でも電池交換の際に時計の蓋を開けることで、蓋に付いてる汚れとか油分が取れ、隙間が出来ることで防水機能が失われるとのことなのだが、そんなもん元々それが防水のために付いてたわけじゃないし、しっかり蓋を閉めれば済むことじゃないのか?と。

要はそれが原因で壊れてもこっちは一切責任は負いませんって断りなんだろうが、しっかり自信と責任を持っていりゃあそんな言葉は出てこないでしょう?って思うのです。昨今のクレーマー対策の為か?しかしそんな不安を煽る説明など要らない!(義務らしいが。)まぁ10年以上使ってる時計だから購買当初よりその機能が落ちていることは間違いない。ただ、今より性能が落ちるような修理や交換しか出来ないのであればプロとして失格なんじゃなかろうかと。

まぁメーカーに持ち込んで防水検査と電池交換すれば問題ないのだろうが時間掛るしお金も掛る。それに経過年数を考え、ぜったいに防水機能がどうこう言われ、パッキン交換とかになってくると1万とか請求してくるに違いない。となると高級時計じゃない限り新規購入する方がお得だったりする。

防水カメラなんてそう。。1年でパッキン交換って書いてたりするが、あの交換費用って1.5万くらいするらしい。。だったら新しく買った方が性能上がるし1.5万くらいで最近は買えたりするからこっちが得なのです。

話は時計に戻るが、時計の防水文句もどうか?と思うことがよくある。その時計は20気圧防水なのだが、20気圧って言うと水深200mまでOKなのだ。でもダイバー時計じゃない。ダイビング以外で200mって状況ありえるのだろうか?ダイビングでもそんなに潜ることはない。また水に飛び込む衝撃はなかなか大きいらしく、それが原因で水没することがあるらしい。取り説をよく読むと“静かに水に沈め1時間云々…”と書いてあったりする。けっこう断りが多いモノなのだ。

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2/16,17と新潟は十日町の雪まつりに行ってきました。だいたい雪まつりって言ったら札幌のが有名だけど、雪まつりの発祥の地はここらしいですよ。けっこう積雪も多く、朝方に見物に行くと雪像に積って型崩れしたモノのメンテが観れてそういうのが案外良かったりするんですよ。。

まぁ詳細は今度旅レポとしてUPしようと思うので。。

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