…きっと見てると思って書いておきます。

3日からで飛行機のキャンセル待ちが取れたら、それでアクセスし合流で良いんですが、翌朝のタク手配が出来てないのはどうなのよ!?って感じだったり。

ぶっちゃけ3日っていうのはアクセス日なんですよね。いろいろあって仮に3日からのアクセスが困難だった場合…いや、むしろ3日を棄て石として3日の晩に夜行バス(空いてる)で翌朝7時に鹿児島空港着、8時半の1便(全然空いてる)に乗り9時5分屋久島空港着、空港で食糧購入・ガス購入・登山届などの手配を済ませ、9時42分のバスで10時1分宮之浦、10時8分乗り換え10時35分白谷雲水峡着。

4日:だいたい11時頃から登山開始し、およそ5~6時間(16時~17時くらい)で高塚小屋もしくは新高塚小屋着。

5日:宮之浦へ行くのだけども、早々に行って14時39分の紀元杉に間に合わせるか、淀川小屋で1泊し翌6日に下山するかはその時次第かな?計画に幅を持たせるなら前者(5日に降りればその夜ナイトツアーや合流なんかが出来る。)登山をじっくり満喫するなら後者でしょうね。

わりとしっくり収まったんでこれでイコかなって思ってるんですけど、そうなってくると全然合流とか関係なくなってますよね?

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屋久島行き高速船がクジラかなんかに引っ掛かったようで、まぁよくあるっちゃあ~あることなんでしょうけど。それよりも今の時期にもうすでに乗客が70%越えってのがGW時期が思いやられるorz。しかも昨日、新幹線と飛行機の予約状況をみたら軒並み×の嵐だったわけで。。もみくちゃになりながら自由席で行かなければならないことを想像したらちょっと憂鬱になってきたよ。

去年のGW 長崎の帰りの博多駅もすごかったからね。まぁあのときは座れたんだけどね。(自分はどんなに混んでいても座れる。席が確保できる。って強運を持ってるんですけど。)しっかしあの人ごみはどっと疲れるからなるべく避けたい気がする。

で、やっぱ楽にひとっ飛びが良いので飛行機のキャンセル待ち設定をしときました☆キャンセルが出ると携帯にメールが入るのです。だからいちいち空席が出たかをチェックしなくていい。楽なのですよ。。


ところで今話題のさくらトラベルは使えそうだと思いましたね。ピーチ航空とか扱ってる旅行会社の。普通にとったらバカ高い航空運賃も半額以下で取れそうで、北海道で片道2万って設定もあって、しかも空席もちらほらあって現実的だし、これなら封印を解くきっかけになりそうです。

屋久島でどういうルートをとるかって話。

いかじゅうさんが通は縄文杉へは行かないって言ってたけど、まぁ好きにすればいいんですけど、先ずはそこに行ってからの通への道だと思うんですよね。。ただ屋久島登山よりも屋久島一周と西部林道に重点を置いてるあたり、さすがちゃりだーだと納得しましたね。

たしかに人ごみは避けたい。ぜったいGWなんてすごくいると思うし。少しでも人が疎らなコースを選びたいのだが、こういうのって偏る。いないところにはとことんいない。(゜ー゜?)キョロ(*゜ー゜)ゝキョロ あまりいないのも不安だ。また、一般的でないルートは道が荒れていたり、危険箇所も多く上級者向けでビギナーには避けるのが無難だ。

縄文杉は一度見てるので混雑を避ける意味も含めて別ルートをとってもいいのだが、例えば永田歩道を考えたのだが、これはきついし危険なので辞めておいた方がよさそうだ。(渡渉箇所があり増水時は危険。般登山道ではないので道が荒れている。ただリボンはあるようです。)永田歩道を下り永田浜に出てテントを張りウミガメを観察する的なプランが思いついたのだが。しかもバス停も近いし。。

けっきょく一般的な登山コースが安全且つ楽しめると思うのです。あとは時間差で混雑を回避するってところでしょうね。だいたいの観光客や俄登山家は日帰りが殆どだと考えます。となるとある程度の時間が来て引き上げていったのならそれからは少し空くんじゃないかな?

そのへんも考慮に入れつつもう少し考えていきたいと思います。

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ツタンカーメン展へ行ってきました。
土曜だったんですごく混んでたよぉ~。
故宮博物院並み。。
60分待ち。。。

まぁ珍しいことだから行ってみる価値はあると思ったのです。

で、分かったことは…

ツタンカーメンのお父さんとお母さんは兄弟の関係。
古代エジプトにおいてふんころがしは神の使い。
ツタンカーメンの椅子は子供椅子並みに小さい。装飾は鮮やかだけどね。。


ちなみに帰り際に路上で大道芸をやってました。

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じつは2月中頃に登山ザックを買いまして。。

というのも次回ツアーに関して先に書いてあるように、屋久島再訪の予定を立てていまして、あろうことか縦走という大それたプランを立ててるモンだから、テントとかも収納できる大きめのザックが要るなぁと思っていたのです。(以前は自転車旅だったので自転車に積むタイプの装備だった。)

で、なんかネット通販とかでてきとうに安いやつを探していたんですけど、やはり担いだときのフィット感とか、そこそこ重量があるから縫製がしっかりしてて丈夫なモンじゃないといけないってことをなんとなく感じて、やはり見て買うべきだと思いショップに足を向けたのです。

以前 いかじゅうさんに連れて行ってもらった梅田の好日山荘がなんばにもあって、そこは夜の21時まで営業してたから仕事帰りによって買いました。ちょうど時期的にニューバージョンが出る前の在庫整理なのか?ミレーのアタカマ48+ってのが44%OFFの14000円ちょっとだったのでそれにしました。

ところでこの好日山荘って自分の需要に合ってるショップですね。…て言うかちゃんとしたモンを取り揃えてる。スポーツ店って、見かけ倒しのなんちゃってが多いし、登山ザックと言ってもまぁ一般的な需要は軽いハイキング程度なのか?あまりちゃんとしたものを置いてないところが多い気がします。

ちなみに48+ってのは48㍑容量に上部が調整出来る仕組みになっていて、プラスα拡張出来るってことらしいです。この容量ってメーカーによってかなり違うらしく、テントや食料など収めて少し余裕のある60㍑ぐらいのを探していたのですが、それに匹敵するくらいの大きさだったのでこれに決めました。

※左の写真がパッキング時、右の写真がだいたいフル装備時のザックの中身ってことになります。日帰りならふつうのリュックで十分。山小屋の場合は少しパンパンで持ちにくいし、肩が痛くなる。今回のはやはり登山用のザックだけあって、いろいろ工夫されていたり、肩だけでなく、ウエストやヒップに重量を分散させることで負担が軽減されるようになっています。


まぁそんな使うこともないのかもしれませんが、1つあれば重宝するだろうし、災害時とかに役に立つかもしれないからね。

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こうやってカメラにハマっていくのだなぁ~。

たしか2月初めくらいだったかな~交換レンズを買い足しました。

この交換レンズは広角~望遠まで1つでカバーできるから前々から気になっていたのです。旅先とかでいちいちレンズの交換なしで風景から蝶や花のズームアップも撮れてすごく便利♪

ただ純正じゃないので画質やピントが少し甘いのでは?って言う声も聞かれたりします。まぁ素人なのであまり良く分かりませんね。便利って面で買いだと思います。これ1つだけ装着していれば済みますし。。

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